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有名ポイントカードの特徴やメリット。どんな人にどのポイントカードがオススメなのかまとめてみた。

   

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最近ではいろいろなところでポイントカードを発行しています。

行く先々ですべて作ってしまうと途端に財布の中はポイントカードで一杯になってしまいます。

確かに、ポイントを貯めてお得にお買い物をしたいのですが、1年に数回しか利用しないような店のポイントカードを持っていてもあまり意味もありません。

ここは厳選してポイントカードを選んでいきましょう!

どんな人が、どのポイントカードを持つべきなのかを比較検討していきます。

まずはメジャーな共通ポイントカードを中心に解説して、倍速でポイントを貯める方法まで考えます。

まずはスマホのポイントカードアプリを利用する

まずはポイントカードを管理する上で、スマホで管理できるものはスマホに入れておきましょう。

これだけで、財布に入れておかなくてもいいですし、スマホで管理できるポイントカードはとりあえずポイントを貯めておけるからです。

ポイントカードの公式アプリでもいいですが、数が多くなるとやはり管理が面倒となってしまいます。

ポイントゲッターはいろいろなポイントカードを一括で管理できるアプリを利用しましょう。

スマホにポイントカードを登録するならStocardが一番便利なので利用してみてみましょう。

Tポイントカード

ポイント還元率:0.5%程度

持っておいた方がいい人:
〇ポイントを貯めたい人は全員
〇ソフトバンク利用者
〇ファミリーマートを利用する人
〇ヤフーIDを持っている人
〇提携店をよく利用する人

日本で一番所持者が多いポイントカードです。

使える店舗が一番多いので、絶対に作っておくべきポイントカードとなります。

コンビニのファミリーマートでもポイントが貯まりますし、ファミレスやファストフード店でもポイントが貯まるのでほとんどの人が利用すべきカードです。

更にソフトバンクの契約者やヤフーIDを持っている人でも日々貯まっていきます。

まずは黙って、財布に入れておきましょう。

ヤフーのサービスを利用している人はポイントアップがあるのでオススメのカードです。
ヤフーIDを持っている人でヤフーショッピングやロハコなどのサービスをよく利用する人には必須とも言えるクレジットカードです。
Tポイントを貯めたい方には1番最適なクレジットカードです。

ポンタカード

ポイント還元率:1%程度(ローソンのお試し引換券を利用すれば5%以上にも!)

持っておいた方がいい人:
〇ローソンを利用する人
〇リクルートIDを持っている人
〇提携店をよく利用する人

貯めたポイントを一番お得に使うことのできるポイントカードです。

近くにローソンがある人は作っておきましょう。

ポンタカードの一番のメリットはローソンでお試し引換券にポイントを変えることが出来る点です。

他のカードもポイントを貯めたり、使えたりしますが1ポイント1円以上で使うことはほとんどできませんが、ローソンでお試し引換券で使えば2倍から5倍の価値となります。

リクルートのサイトや他の提携店で貯まったポイントも絶対にローソンのお試し引換券で使うべきです。

更に、ローソンIDの登録をしていれば定期的にローソンの商品がもらえますし、これらを考慮すれば還元率はおそらく1番です。

近くにローソンがある人は絶対に作っておくべきポイントカードです。

管理人的にも、一番重宝している共通ポイントカードがポンタカードです。

その理由は近くにローソンがあって、お試し引換券を頻繁に利用しているからです。

お試し引換券でソフトドリンクやお菓子やアルコール飲料、その他食品まで交換可能です。

なんとローソンでのお買い物と給油はいつでもポイント2倍のカードです。
ローソンを利用する人や車を普段から良く運転する人、週末は車で遠出する人には大変おススメです。
ローソンのお買い物やガソリンを入れてポンタポイントがどんどん貯まります。

リクルートカード

ポンパレやホットペッパーなどのリクルートのサイトを利用している人には1番オススメです。
リクルートカードは年会費無料で尚且つ、ポイント還元率が1.2%。
お買い物で貯まるポイントはリクルートポイントですが、リクルートポイントは1ポイント=1Pontaポイントで交換可能となっています。
ということで、Pontaポイントが貯まるカードと言っていいでしょう。
Pontaポイントを貯めたい方には最適なクレジットカードです。

dポイントカード

ポイント還元率:1%程度

持っておいた方がいい人:
〇NTTドコモ利用者
〇ローソンを利用する人
〇提携店をよく利用する人

NTTドコモが発行するポイントカードです。

ドコモ利用者は毎月の利用料でもポイントが貯まりますので、必ず作っておきましょう。

更にdポイントカードで貯まったポイントはポンタカード同様にローソンのお試し引換券の利用が可能です。

dポイントはポンタポイントと相互交換可能ですので、ポンタカードの代わりにdポイントカードを持つというのもOKですが、提携店数の兼ね合いから、ポンタカードをメインカードにして、dポイントカードは家に置いておくというのが使い勝手がよさそう。

楽天ポイントカード

ポイント還元率:1%程度

持っておいた方がいい人:
〇楽天のサービス利用者
〇サークルKサンクスを利用する人
〇提携店をよく利用する人

楽天のサービスをよく利用する人は持っていてもいいかもしれませんが、楽天ポイントはそもそもネットのサービスでも使えるし、わざわざ持ち歩くほど提携店も多いわけではないので共通ポイントカードとしてはそれ程必須のポイントカードではありません。

今後提携店が増えてきた段階で再検討してみましょう。

楽天ポイントカードの唯一のメリットは期間限定の楽天ポイントも使える点です。

近くにサークルKサンクスやマクドナルドなどがある人は利用してみましょう。

マクドナルドでポイントを貯めるならdポイントカードの方がお得です。

それよりも楽天ポイントを貯めるのでしたら、絶対に持っていて欲しいのがクレジットカードの楽天カードです。

クレジットカードの中に楽天ポイントカードとedyの機能が入っていますので便利です。

楽天のサービスを利用している人には必須のカードです
楽天カードなら楽天での買い物がすべて自動的に+3倍となりますので、
楽天ポイントを貯めるのにこれ以上のカードはありません。
年会費も無料です。

家電量販店のポイントカード

ヨドバシカメラ、ビックカメラやヤマダ電機など大手家電量販店のポイントカードは買い物をする際は必ず作りましょう。

これはそもそも家電量販店はポイントを加味した上で値段を決めているからです。

また、家電製品は価格も高く、ポイントバックも10%以上ある場合もあります。

これらのポイントは絶対にもらわないともったいないです。

ポイントカードはすぐに発行してくれますので、その場で作って、その場ですぐに使ってしまうということも可能です。

スーパーマーケットのポイントカード

イオンやイトーヨーカドーなどのポイントカードは月に数回は利用するというのならば作っておいた方がいいでしょう。

スーパーマーケットは継続的に長期間に渡って利用するため、合計額で考えるとかなりの金額になりますので頻繁に利用するスーパーマーケットのポイントカードは作っておきましょう。

大手スーパーマーケットではポイント機能付きのクレジットカードも発行していますので、主婦などで毎日お買い物をするような方はクレジットカードを利用する方が更にお得な場合もありますのでご検討してみて下さい。

年会費が掛からないカードなら作っておいた方が何かと便利だしお得です。

ドラックストアのポイントカード

化粧品や日用品などでもドラックストアで買った方が安い場合が多いので、ドラックストアを利用している人は多いと思います。

ポイントアップの日などはかなりお得になりますので、頻繁に利用する人はポイントカードを発行しておいた方がいいでしょう。

大半のポイントカードのポイントの有効期限が1年ですので、あまり使わないドラックストアのポイントは失効してしまうこともありますので、その場合はとりあえず発行しておいてスマホに登録しておくのがいいかもしれません。

まとめ

Tポイントカードとポンタカードは必須の共通ポイントカードと言えます。

他のカードは利用状況に応じて作ったりすればいいと思います。

ポイントを普通よりも多く獲得するにはポイント会社と提携しているクレジットカードを利用すると倍速で貯まりますのでご検討下さい。

どうしてもポイントの取逃しを防ぎたい人は、出来るだけスマホに入れられるポイントカードは極力そちらに移行しておきましょう。

それだけでサイフにいれるポイントカードの数が減ります。

スマホにポイントカードを登録するならStocardが一番便利なので利用してみてはどうでしょうか。

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